2026年6月26日(金)の読売新聞に当社開発商品のセーフティキャップの記事が掲載されました!
掲載記事はこちら
当社における約30年のロングセラー商品であるセーフティキャップが
時代の変わりゆく中、現在も注目を浴びる理由は、世界的に安全や環境改善に
注目されるようになったからだと考えております。
側溝の手掛け穴に対するトラブル対策として使用されています。
主な事故として、
①お子様の足が穴に引っ掛かって転倒しそうになった。
②お年寄りの方が使用している杖が穴にはまってしまった。
③女性のハイヒールがはまり込み壊れそうになった。
④お店や自動販売機の前で、お財布(小銭)やスマホを落とし、穴内に落ちかけた。
⑤落ち葉や砂利が大量に穴へ流れ込み、側溝の流れが悪くなっていた。
皆様も一度は経験したことがあると思います。
企業様だけでなく、民間の方々にもこんな便利な製品があると、認知していただきお役立てできればと思います。
全国で使用される日を夢見て、セーフティキャップの宣伝活動を続けていきます。